スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アタックブ


というわけで、アタックブ(仮)についてこちらで話し合ってくれたので、ここに私の意見を書こうではないかと。

ただ、多少なりとも批判的要素が含まれているので、一部の方に不快ととられてしまう書き方をしてしまうかもしれません。

それでもかまわないという方は、「続き」を押してご覧ください。 まずこちらで話題にあがった「雑談」に関してですが、皆さんとは逆に私は「そんなに多かったかなぁ?」と思います。
ただ、唯一多かったと感じたのは、「3R-1と3R-2」の間の部分です。

あのあたりで雑談が多かったせいで、指示が通らなかったのではないかと思います。


そのあとに言われた、「真剣味が足りない」という言葉は、ひどくこたえました_| ̄|○

自分的には真剣にやってたつもりが、他人から見るとそのように見られていたのかと、ひどく考えされられる言葉でした。


「「ABC・誤」に出られる人。 「出られないけど、ネットクイズやクイズオープンで強くなりたい」人を分けてみる」という意見がありましたが、この意見に関しては絶対反対です。
私が考えるに、仮にそれを分けても何の意味も無いと思います。
それに、「abc.誤」も言ってしまえば、「ひとつのオープン大会」ですから。


アタックブのステータス化というものについては、これは入っていない人間からでしか分からないと思いますので、あまり私が偉そうに言うのもおかしいとは思いますが、もしそうなってきているのだとしたら、「アタックブ」というのはかなり廃れてきているのではないかと思います。

もし、その「ステータス」のみが目的で入部した人(まあ、いないとは思いますが)には、「しっかりとした例会」にはついていけないと思います。


ここで挙がった「危機感」という言葉に関してですが、これも痛く突き刺さりました_| ̄|○

このときの私の気持ちも「abc、誤」に向けて死に物狂いにやっているという感じではなく、のんびりとやっていこうという、先が見えないような気持ちでした。

これについての対策ですが、やはり「部内競争」というのが一番いい方法ではないかと思います。

たとえば、第4回例会で皆様に受けてもらったペーパー。
これの部内ランキングの完全版をアップするというのもひとつの方法です。

このランキングで下位だった人にとっては、やっぱり恥ずかしいでしょうが、他の人の点数を見て「ああ、俺ってこんなに部内でも下だったのか。もうこんな順位にはなりたくない。」と、その悔しさが「危機感」に変わると思っています。
それに、一般のクイズに精通している方の点数も発表し、「あの人はこんな点数を取っている。自分もあんな点数取れるようにがんばろう」と、発奮してくれると思ってます。
(ちなみに一般の方から提出がほとんどありません^^; ほんと、ペーパーやってみてくださいー^^;;;)


とまあ、気になった意見はここまで(また追記するかもしれないけど)
スポンサーサイト

COMMENTS

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。